人身事故 | 市川市の南行徳ひびき整骨院

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市川市の南行徳ひびき整骨院では交通事故の人身事故に関する治療も行っています。

 

交通事故が起きたときは人身事故または物損事故のどちらかで警察に処理がされます。

 

人身事故は死傷者が出た事故で、物損事故は自動車や建物など物の破損だけで死傷者が出なかった場合です。

 

警察が現場検証を行ってから事故証明書が作成されます。

 

病院や整骨院で自賠責保険で治療をするときは、人身事故でないといけません。

 

自賠責保険は人だけに適用されて物には適用されないので、物損事故だとけが人がいないという判断になり自賠責保険が適用外になります。

 

よく事故の直後は痛みがなく物損事故として処理されて、数日後に痛みが出てきて病院や整骨院を受診したいと思ったときにはそのままだと自賠責保険が適用されないので切り替えの手続きが必要です。

 

こちらが軽症だと、事故の相手が物損事故として処理してほしいと頼むこともあります。

 

人身事故と違って物損事故だと刑事処分や行政処分がありません。

 

事故を起こした相手がゴールド免許だった場合、そのままゴールドのままになります。

 

慣れている人や知識がある人だと物損事故に拘ることがあり、トラック運転手やタクシーの運転手なども免許取り消しや停止が仕事に影響するので、怪我の有無に関係なく示談交渉や物損事故として扱おうとすることがあります。

 

こうなるとトラブルの原因になるので、少しでも痛みがあるときは人身事故として処理してもらった方が無難です。

 

変更するときは、出来る限り早めに(1週間から2週間以内)に警察署へ届け出ます。

 

それ以上期間が経つと、医師も自己と怪我との因果関係を証明しにくいですし、警察も取り扱ってくれません。

 

病院で診断書を書いてもらい警察署へ事前確認しますが、この時には免許証や車検証、自賠責保険証明書などが必要です。

 

警察署へは被害者と加害者両方が行って、再度実況見分と書類の再調査が行われて認められると変更が出来ます。

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